現場の声から生まれる、
0107のものづくり。
私たちの商品開発は、机の上だけでは決して完結しません。
サロンの現場で交わされるリアルな会話から、妥協のない化粧品づくりへの挑戦が始まります。
始まりは、お客様との
何気ない会話から。
「最近、なんとなく肌がカサつく。」
「目元が寂しい印象になってきた気がする。」
「忙しくて、手の込んだスキンケアをする時間がないけれど綺麗でいたい。」
代表自身が美容サロンを経営する中で、毎日のように聞こえてくるお客様のリアルな悩み。それは、単に綺麗になりたいという願望だけでなく、多忙な日々の中で「自分をもっと好きになりたい」「自信を持って前向きに生きたい」という強い願いでもありました。
「それなら、現場の声をすべて詰め込んだ、本当に使い続けたくなる本物の化粧品を自分たちの手で作ろう。」
これが、0107のすべてのはじまりです。
現場を誰よりも知る私たちだからこそ、作れるものがある。
妥協のない先端美容成分の選定
オトナ肌が本当に求める、確かな成分だけを。
0107は、年齢とともに変化するデリケートな大人の肌や目元に必要な成分を厳選して配合しています。
話題のヒト臍帯由来のエクソソームや、ヒアルロン酸を超える保湿力を持つとされるβグルカンなど、潤いとハリをもたらす成分を贅沢に配合。一時しのぎではなく、肌本来のすこやかさを呼び戻し、美しさを底上げすることを目指した独自設計処方です。
毎日使いたくなる、ストレスフリーなテクスチャー
ベタつかないのに、奥深くからしっかり潤う。
「どれだけ成分が良くても、使い心地が重かったりベタついたりすると、毎日のケアが億劫になってしまう。」
これもサロンの現場で数多く寄せられた声でした。
0107は、吸い込まれるような浸透感とベタつきのない仕上がりを徹底追求。忙しい朝も、リラックスしたい夜も、心地よく使えるよう設計されています。
使いやすさと上質さを両立する容器デザイン
最後まで衛生的に、快適に使い続けられること。
0107のこだわりは中身の液体だけではありません。毎日使う上でストレスにならないよう、プッシュのしやすさ、衛生的に使い続けられる密閉性、手への馴染みやすさといった細部まで計算して容器を選択・設計しています。
ドレッサーに置いてあるだけで心が華やぐような、上質でミニマルなグレイッシュピンクのデザインにまとめました。




